金に生きるは下品
金に生きるは下品にすぎる、京都金杯予想恋に生きるは切なすぎる、馬券予想に生きるはくたびれる。とかくこの世は一天地六。命ぎりぎり勝負をかける、仕事はよるず引き受けましょう。重営の格付け、競馬場の東西、馬券の種類は間わず、委細相蔀詮笠2要詈星栃葉。一菅ンーズンの中距離王を決定する宝塚記念の前哨戦である金鯨賞だが、金館賞と宝塚記念を運勝した馬はここ10年では04年のタップダンスシチーと、98年のサイレンススズカ。金鯨賞組で宝塚記念の馬券に絡んだ馬は、2着でメィショウドトウ、ツルマルボーイ、川崎記念3着でジョービッグバン、タップダンスシチー。過去10年、宝塚記念で3着迄に入った延べ30頭中6頭が金館賞組。果たして、宝塚記念の前哨戦と言えるのか? と噛み付くつもりはないが、タップダンスシチーはジャバンCと宝塚記念に優勝。メィショウドトウは金館賞優勝の翌年の宝塚記念に優勝。ツルマルボ‥イは金館賞優勝の2年後に安田記念に優勝。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)


最近のコメント